東京 目黒 自由が丘にあるカーテン・家具・リフォームのお店の紹介です。


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カテゴリ:シェードスタイル( 16 )

こんにちは。東京・目黒区自由が丘のカーテンとインテリアリフォーム専門店「ルドファン」の砂村です。
カーテンのスタイルには大きく分けて2つのスタイルがあります。

①カーテンレールから吊す水平方向に稼働するレギュラーカーテンスタイル。
②専用のメカにセットして垂直方向に稼働するシェードスタイル。

カーテンのサイズ直しの場合はミシンを使った作業で済むのですが、シェードのサイズ直しの場合はミシン作業に加えメカのカットと組み込みが必要になります。

今回持ち込まれたのは、ダブルシェードと言って厚地のカーテン(ドレープ)と薄手のカーテン(レース)が1台のメカにセットされているタイプのカーテンでした。
大型量販店で購入したがサイズが合わず、サイズ直しを掛け合ったものの対応してくれず作り直しのみの選択肢しかないと言われたので、私たちに相談を持ち込まれたものでした。

20センチの幅つめをすることになりました。
順序は次の通り。
①メカとカーテンを分離する。
②カーテンを両サイド10センチずつカット。
③メカを分解してパーツごとに20センチカット。
④カーテンとメカをセットして完了。

簡単に書いていますが、結構手間が掛かります。縫い上がったカーテンとセットするのに、サイズが大きかったため2人で作業に当たりました。

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▲縫製から上がってきたカーテンを幅つめをしたメカに組み付けていきます。(ダブルシェードサイズ直し)

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▲上げ下げ機構の裏方である、昇降コードを20センチ間隔に付いているリングに通していきます。(ダブルシェード寸法直し)
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▲昇降コードを全て通したら、カーテンの裾に付いているコードアジャスターに固定します。(シェード組立て)
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▲リングを通した昇降コードはライターでほつれ止めを処置します。
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▲ダブルシェードは1台のメカに2枚のカーテンがセットされるので、昇降コードの仕分けを間違えると正常に動かなくなるので慎重に作業を進めていきます。
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▲ダブルシェードを2人がかりで組み立てています。
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▲ダブルシェードのメカを裏から見たところ。昇降コードの横にある白い部品はスピードコントローラ(降下時のブレーキ)とクラッチ(昇降時のストッパー)
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▲ダブルシェード組立て

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▲ダブルシェードの修理の様子
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▲ダブルシェードの組立は地道な作業
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▲女性のスタッフが手に持っているのはウエイトバー
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▲ダブルシェードウエイトバーの組み込み
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▲もちろんウエイトバーもカット済み。
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▲シェードのウエイトバーは生地に張りを与える役目と重りの役目と併せ持っています。
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▲カーテンの幅つめをすると洗濯ラベルも移設しないと無くなってしまいます。実は結構大事なポイントです。
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▲シェードをメカに組み付けるときは少し引っ張りながらセットします。
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▲厚地のカーテンがセット出来たらレースのカーテンをセッティングしていきます。
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▲ダブルシェードの組立ては時間が掛かります。
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▲シェードメカをカットすると昇降コードの位置が狂ってしまいます。カーテンに合わせて位置決めも重要なポイント。

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▲シェードカーテンにウエイトバーをセットする前
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▲シェードカーテンにウエイトバーをセット

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▲ダブルシェードの完成間近
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▲シェードメカのドラム(コードを巻き付けるパーツ)の位置決め

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▲リングテープに昇降コードを通していきます。
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▲ダブルシェードの修理風景
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▲ダブルシェードの修理風景
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▲ダブルシェードの修理風景
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▲ダブルシェードのレース生地をセット作業風景
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▲ダブルシェードのレース生地にウエイトバーをセット
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▲ダブルシェードが組み上がりました。
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▲実際に吊して並行に昇降するように昇降コードを調整して完成。
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▲ダブルシェードは部品点数も多く組上げるのに1時間ほど掛かりました。
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▲カットしたカーテンとダブルシェードメカの部品
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▲ダブルシェードの梱包作業
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                             ▲念のため寸法のチェック

ダブルシェードのサイズ直しのことなら、東京目黒区のカーテンのルドファンにお任せください。他店購入でもお気軽にお問い合わせください。
サイズ直しのおついでにカーテンクリーニング専門業者によるクリーニングも承ります。合わせてご利用ください。

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東京自由が丘のカーテン専門店 ルドファン
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東京都目黒区自由が丘2-2-19     電話(03)5701-6321
電車・・・東急東横線・大井町線 自由が丘駅下車中央口より 徒歩10分位
バス・・・東急バス 渋谷~田園調布 , 二子玉川~目黒 , 等々力操車場~目黒 八雲3丁目下車 徒歩0分


by le-dauphin-inc | 2018-06-11 18:41 | シェードスタイル

シェード幕体交換

今回は、玄関と吹き抜けのシェード幕体の交換をしました。

【1枚の絵のような生地】が欲しいとのご要望を頂き、
お客様と一緒に今回の生地を決めさせて頂きました。
また、幅方向の生地が足りない為、無地の生地を枠として
付け、only oneのシェード幕体をお客様と一緒に作り上げました。


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1枚の絵みたいですね。


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下から見ると圧巻です。


自分だけのシェード(カーテン)をお作りできます。
ぜひ、お気軽にお問い合わせ下さい。

お手伝いできることを楽しみにしております。



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by le-dauphin-inc | 2013-04-18 20:11 | シェードスタイル

子供部屋 カーテン


仲の良い姉妹のお部屋です。

いずれ 2部屋に分けられることを前提にお部屋を作られました。今は 1部屋になっています。2つの窓はお揃いでボンボンフリンジ付のシェードをお納めしました。シックなベージュストライプ…本来は縦ストライプの生地ですが、160cm幅の生地なのでぎりぎり横使いができました。この160cm幅のベージュストライプの生地は、スペイン直輸入の生地です。お客様とお話ししながら パズルのように生地取りを考えます。160cm幅の生地って意外と少ないんですよ。シックな色使いのお部屋になりました。



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by le-dauphin-inc | 2013-01-31 19:09 | シェードスタイル
カーテンは通常レースカーテンを窓側に厚地カーテンを部屋側に設置しますが、最近はフロントレースといってレースを部屋側に設置するスタイルをご提案するケースもあります。

ゴールド系のシャンタン生地でプレーンシェードを壁に設置し、更にシェードを覆う形でカーテンレールを取付け、フラットスタイルのオーガンジーレースを組み合わせています。

取付の高さが異なるため、フラットバランスを天井に設置することで違和感が出ないようにコーディネートしました。

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設置前の窓はこんな感じです。

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窓の上部から天井までの距離が充分確保できたため可能になったスタイルです。
オーガンジーレースは透け感が高いため、フロントレースにしても厚地カーテンがほどよく透けてみることが出来ます。

レースカーテンは色がないため、タッセルでアクセントをつけることがポイントです。
今回採用したのは、フランスのウレス社のもの。ガラス細工を使っているので結構重量があります。

左壁面の天然石タイルとの相性もばっちりです。

ちなみに、それぞれの取付位置が異なるため、1つずつ慎重に確かめながら設置するので、時間のかかる作業になりました。
取り付け終わって「ほっと」しました。


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by le-dauphin-inc | 2013-01-12 21:40 | シェードスタイル
書斎にダブルシェードをオーダー頂きました。


今回お選び頂きました生地は、ドレープはスペインより、レースは韓国よりお取り寄せしました。

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ドレープ生地は光沢があり、手触りの良いサテン生地です。

収納家具や、壁紙などの白い空間に、ビビットな赤系のピンク・パープルのストライプは、
アクセントとなっています。

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奥側のレース生地は、細いストライプで、こちらは写真では分かりにくいのですが、
ピンク・グリーン・ベージュの糸を使っている凝ったレースです。


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ダブルシェードは、タペストリー状の生地をドレープ・レース共に上下に昇降させて、
光を調整するスタイルの事で、カーテンのようなヒダが無いスタイルなので、
生地の柄をハッキリと見せたい場合や、出っ張りを少なくしたい場合にお薦めです。

今回の場合は、窓の半分を収納が覆ってしまうとの事でしたので、
操作性を考慮しシェードスタイルになりました。








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by le-dauphin-inc | 2012-07-24 21:29 | シェードスタイル

両面シェード

   


お客様とは4年ぶりのうれしい再会です。

ご新築の時につけなかった リビング吹き抜け部分に両面シェードを納めました。

1F リビングからと 2F 書斎のどちらからみても  ”いい顔” できるものはないかな?

ということで、 両面シェードのご提案になりました。



プレーンシェードなのですが、前と後ろの生地が同時に昇降できます。

生地は イギリスの生地で  上部にフリンジでアクセントをつけました。



生地の厚みもちょうどよく、途中まで上げたときも違和感はありません。




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両面同じ生地を使っているのですが 照明の光源が違うので違う色にみえますね。

でも 同じ生地です。



他にも クローゼットの中の窓に遮光のロールスクリーンを取り付け、

それでは味気ないので レースのギャザーカーテンをつけました。

(すみません、写真はありません)




ご入居からしばらくたって 住み心地に合うものを選んでいただき、

お客さまとこうして また お目にかかれることが何より。    感謝です。
by le-dauphin-inc | 2012-02-03 13:03 | シェードスタイル

遮熱バルーンシェード

こんにちは
朝は夏 午後は雨 しかも土砂降り・・・

さて、前回 今年の猛暑いや酷暑を少~しでも和らげるロールスクリーン、遮熱レースカーテンをご紹介いたしました。遮熱、UVカット、ミラーと機能重視ですとカーテンが一番お手軽ですが、マンションのFIX窓でしたら、プレーンではなくスタイルシェードというのはいかがでしょうか

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ご依頼の内容が、リビングの暑さ対策で遮熱、家具・床の日焼け防止のUVカットできるレースカーテンでした。スタイルはお店の入り口に展示しておりますバルーンシェード
機能レース生地にてお作りしたことがなく少し不安でしたが、バルーンシェードの上部をすっきり見えるBOXプリーツ、フリルなしでお仕立てし柔らかな雰囲気にお納めすることができました。

今年は、機能レースはカーテンだけでなく、スタイルシェードにてお部屋の雰囲気を変えて、更に暑さ対策もご一緒にいかがでしょうか

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皆様のご来店お待ちしております


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http://www.ledauphin.net
curtain155@le-dauphin.net
by le-dauphin-inc | 2011-05-22 17:19 | シェードスタイル
今日のブログは、アクセントボーダーを入れたカーテンのご紹介です。

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こちらのお宅は、リビング・ダイニングに掃出し窓と、腰高窓があるお部屋でしたので、
掃出し窓にはカーテンで、腰高窓にはダブルシェードをお作りさせて頂きました。

どちらの窓にも、縦にアクセントボーダーを入れ、共通性を持たせました。

カーテンには、さらにアクセントボーダーと同じ色味のタッセルが入り、豪華な雰囲気になりました。

アクセントボーダーとは、メインの生地に他の生地を接ぎ合わせてアクセントを入れる仕様です。
アクセントボーダーを入れる事で、柄がより引き締まる印象になったり、他にはないオリジナルのカーテンに仕上がります。

アクセントボーダーの巾や、入れる位置などはお客様との打ち合わせにより決めて行きます。
メインに選ばれる生地や、アクセントに入れる色により全然違った雰囲気になるので、どのお客様も迷われますが、楽しんで決めて頂いています。

今回写真を撮らせて頂くにあたって、お客様にもご協力を頂いて、ワインを置いて頂いたりと素敵な写真を撮らせていただく事が出来ました。


アクセントボーダーを使って、オリジナリティのあるカーテンを作ってみてはいかがでしょうか。

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by le-dauphin-inc | 2011-02-07 16:47 | シェードスタイル
通常 プレーンシェードは 生地の下の部分に バーを入れます。
その重さで生地をピンと張らせて すっきりとした感じをだすのですが、
時に 無表情な雰囲気になってしまうことがあります。

ほんの少し デコラティブな表情を出したいときに お勧めなのが
バーを取ってしまうプレーンシェードです。
リングテープの位置や 真ん中に出来るスワッグのたるみ加減も 指示を出して
作ってもらいます。
お願いしている縫製工場の担当の方に相談しながら こうした方がきれいにいく、
とか、それは止めた方がいい、とか やり取りを重ねてきめていきます。

スタイルものは 生地の種類・特徴・スタイルなど さまざまな 要素が組み合わさって
完成されます。 

このお客様のプレーンシェードも リビングは ストレートなシェードだったので 
寝室は 少し雰囲気を変えましょうということで バー無しのサイドドロップ型に
なりました。

今回使用した生地は ドイツ インデス社の直輸入の生地に遮光裏地を重ねています。
おそろいで ベッドカバーもお作り頂きました。


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by le-dauphin-inc | 2009-12-04 19:41 | シェードスタイル
こちらのローマンシェードをご購入頂いたお客様は、ルドファンではご購入頂くのは2度目のお客様で、
お引越をされたとの事でご来店頂きました。リビングと主寝室を施工させて頂きました。
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生地は、ベルギー製の遮光生地と、縦に細いストライプの入ったレースの組み合わせです。
ご夫婦で選んで頂きました。
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今回お客様が探されていたカーテンのイメージは、「遮光」「モダンな感じ」「茶またはグレーっぽい感じでシックな感じでまとめたい」と言うご要望でした。
イメージ通りのシックで高級感のある生地をお選びになられました。
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1つの窓をサッシの所で分割して、シェードを連窓させて使いたいと言うご要望もありましたので、
全ての窓を分割で作りました。
分割仕様にする事で、例えば片側だけシェードを下ろす事が出来ます。
今回の様に、シェードを連窓させる時は、前幕と後幕の大きさやシェードのメカサイズにも注意を払って作っています。
なるべく生地と生地の隙間が大きくならないように気をつけて製作しています。
また、今回の施工では、既存のカーテンレールにシェードを取り付ける方法で施工しました。
レールを外してしまうと、後のお引越しの時や、レールの処分に困られる事があるかと思いますが、カーテンレールに取り付ける方法ですと、保管や処分には困らないのでおススメです。

ルドファンでは、イメージやスタイル・使い勝手などライフスタイルに合わせてご提案をさせて頂いています。ぜひ、ご相談下さい!
by le-dauphin-inc | 2009-08-31 16:36 | シェードスタイル